トラコレ第9弾

最近鉄道模型の購入意欲が低下してましたが、トラコレは予約しておいたので引き取ってきました。
31ftウイングコンテナについては、新規事業者も多く発売を楽しみにしていました。

コチラは新型のいすゞギガに載った鴻池運輸のコンテナ。もう1つ単品で欲しいです。

 

コチラはクオンのウイングバンで、ブリジストン仕様です。ブリジストン信者なのでコチラも単品で欲しいところです。

 

バンダイも以前は1/150のトラック類を出していましたが、息切れしてしまったようで残念です。(左がバンダイ)

 

開封は一旦ココまでです。

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保線基地モジュール-その23-

手戻り作業は塀の下部に付着した石膏の削ぎ落としから行います。

 

続いて地面の成形を行います。

 

公道のアスファルト塗装と、保線基地タタキのコンクリートを塗り分けます。

 

合間に油倉庫も完成しました。

 

 

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保線基地モジュール-その22.5-

油倉庫を設置しようとしたところ,万年塀の控えが邪魔になったので少し削ぎ落とすことにし、一旦手戻りで剥がしました。

 

道路の石膏も一部取れてしまったので、補修を行います。

 

 

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ワンダーランドの滑走路

ミニチュアワンダーランドにあるクヌッフィンゲン空港の滑走路は、ラインライトも忠実に再現されています。

 

誘導路灯は飛行機がやってくると一層明るく点きます。接地帯灯等も正確に再現されていました。

 

飛行機が停止すると閉そく信号機の如く、停止線灯も点灯します。

 

我が家では滑走路作ってもココまでは無理です。
凄さを動画でご覧ください。

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保線基地モジュール-その22-

保線基地に必要なモノの一つに油倉庫があります。モーターカーの非常用燃料であったり、発電機の燃料、作動油やグリス類、塗装用ラッカーなどを格納する場所です。この基地にもないと困るのでコレを作ります。

 

GMの乗務員詰所で余った部材で側を作ります。屋根はGM対向式ホームの部材を使いスレート葺き屋根の表現です。

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2016初冬ベルギー・ドイツへ-その28・終-

帰宅日となりました。いつも乗車するICE575号シュトゥットガルト中央駅行きで今回も空港を目指します。ッと言っても一番最初ドイツに来たとき、写真に夢中になりすぎてこの列車に乗り遅れたトラウマがあります。1本前の列車が居るウチからホームを移動しないことにします。この列車はブレーメン中央駅行きのメトロノームです。

 

隣のホームにやってきたIC。このオロ11みたいな感じのファーストクラス好きです。

 

乗車し検札終了後食堂車へ向かいます。そこそこ混んでいます。

 

奥側の座席も結構混んでいます。コチラは軽食コーナーッと言った感じです。

 

2人掛けのテーブル席が空いていたのでココに座ります。

 

去年も食べたこのスクランブルエッグとソーセージにします。先に来たビールは待ちきれず飲み始めました。

 

座席へ戻るとスタッフがお菓子を配りながらオーダーを取りに来たので、コーヒーと今回の旅行で覚えたアイスを注文します。ファーストクラスなので座席まで運んできてくれます。

 

 

旅の疲れも出てきたせいか、眠ってしまいました。で、定刻、フランクフルト空港駅に到着です。

 

飛行機の搭乗開始までまだ3時間近くあります。DBのラウンジへ向かい、列車を降りたけどラウンジが利用できるか聞いたところ、利用可能との事でしばらくこのラウンジで過ごします。

 

結構混んでいます。DBのラウンジはどこの駅も同じような作りです。

 

トイレはテンキー方式で、受付で番号を教えてもらい中へ。

 

チェックインはいつも16時からなので、15時半ころチェックインカウンターへ向かいました。託送手荷物は23kgまで無料ですが100gオーバーしてしまいました。でも「OK」っとサービスしてもらえました。

 

出国手続きを終え、カードラウンジで時間を潰します。

 

無料ですがあんまり食べ過ぎると機内食が食べられなくなるのでそこそこにしておきます。

 

ちょっとだけつまんでおきます。

 

のんびりしていたら結構ギリになってしまい、搭乗が始まっていました。なので、いきなり機内食です。

 

2食目はこんな感じでなんだか毎回代わり映えしなくなってきた感じです。

 

ちょっと早めに成田に到着しました。

 

入国手続きも直ぐに終わり、10分程の待ち時間でNEXに乗れました。

 

無事大船駅に到着。

 

今回はなんと言っても、トイレにお金をかけずに済んだことが一番の収穫でした。一番最初ドイツへ行ったときは1500円もトイレにお金を使いましたが、4回目にしてコツがつかめた感じです。

旅行は楽しめましたが、こう言う光景が日常にあることも事実と感じた旅行でした。

 

長々とご笑覧ありがとうございました。

-おわり-

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保線基地モジュール-その21-

古枕木の積み上げが完了。エコーの木製用塗料を使用しています。

 

周辺にも数本の枕木を無造作に置いておきます。

 

小物も用意します。

 

用品庫も。小物はちょっとずつ色々な色を吹き付けるので結構面倒です。

 

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2016初冬ベルギー・ドイツへ-その27-

食堂車をあとにし、車内探索しました。

 

途中駅からOLさんが1人乗車してきまして、外も暗いので寝ていました。ハンブルク中央駅に定刻到着です。

 

食堂車良い雰囲気です。

 

ワンダーランドは21時頃までオープンしている日もありますが、この日は18時閉館だったので模型屋さんへ向かいます。
ハンブルク中央駅のコンコースは、昨年より難民系の人が減っていました。

 

外はすっかりクリスマスです。

 

ちょっと寂しい感じですが(笑)

 

昨年も来このお店。

 

そこそこ買い物しました。

 

-最終回へつづく-

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2016初冬ベルギー・ドイツへ-その26-

ハノーファー中央駅行きのIC2379号でハンブルクヘ帰ります。乗換時間は1時間ちょっとありました。

 

制御客車を先頭にやってきました。

 

ココから運転方向が変わり機関車が先頭になります。

 

復路もコンパートメントです。

 

途中駅からもう1人乗ってくるようです。

 

17時近くになったので食堂車へ向かうことにします。今度は座りやすそうな低い座席の方に座ります。

コチラの方が絶対座りやすいです。

 

注文をするとき食事か飲みのもだけか聞かれ、食事というと写真を指さしながら「コレしか無いよ」と言われこのピザのようなもを注文。ビットブルガーで最終日を乾杯しました。

 

-つづく-

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2016初冬ベルギー・ドイツへ-その25-

SLを撮ったあとバードドーベラン駅へ戻ります。

 

ロストック駅行きの列車がやってきました。

 

帰りはファーストクラスに乗車します。と言っても、2人掛2列1人掛2列の6席のみの小世帯です。

 

エコノミークラスはそこその乗車で結構混雑してますが、ファーストクラスはヘッポコ工場長だけでした。

 

革張りシートです。

 

ロストック駅定時に到着しました。

 
往路の時とは逆の出口を出てみます。

 

コチラの出口の方が活気がありました。

 

-つづく-

 

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