近代型詰所-その7-

部屋を分けるための仕切りと、1階と2階の仕切りとなる板をプラバンで切り出します。

 

直角に切るとか、水平を出すとかが一番苦手な作業でして、スコヤを使って慎重に垂直水平を出し、貼り付けます。

 

1階2階ともに3ブロックずつの6部屋が完成しました。

 

1階は検車部門の事務所で、常駐する列車検査班担当2名と助役1名で3名分の机と応接セット、2階は常駐する運転助役の机兼点呼所があるのみで、奥は乗務員の休憩所で出入庫時最大5人が集まり、夜間は乗務員が1人泊まる設定です。書類キャビネットとかをYSKに期待しちゃいます。

 

ドリフのセットみたいになってます。寝室とトイレ、シャワー室をどうするか悩み中です。壁は構造壁では無いので1階と2階で通り芯は合っていません。





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