てくてくきっぷ旅

ホビダスブログ安定せずアクセスが出来ませんでした。やっと復旧したようでログインできました。

東京駅~日本橋界隈で「てくてくきっぷ旅」という硬券の模擬乗車券をくれるイベントをやっています。日本橋へ行く用事があり、ついでにもらってきました。

 

東京駅八重洲口のSuicaペンギンショップは閉店してしまったようですが、地下の売店ではペンギングッズが大量に取り扱われています。



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で、どんなモノがもらえるのかというと、こうの様な乗車券風の物です。B型硬券と同じサイズでよく出来ています。紙質も硬券です。



東京駅は地下丸の内南口の動輪広場前で配っています。

 

と言うわけで大丸百貨店でももらっていきます。

 

キットカットの専門店なんかもあるんですね-。東京は都会だぁ。

八重洲地下街を抜け色々騒がれている日本橋を通り、日本橋・三越地区へ。

 

今回マンダリンオリエンタルホテルにある地中海料理レストランのバイキングで打ち合わせという、なんだかよくわからない集まり方です。



場違いでオッサレーな感じでたじろいでしまいます。

 

久々のバイキング。正直この手のは苦手なんで・・・

 

よくわからないから最初はローストビーフ。

 

色々あって写真全部は撮りきれません。何チャラ・・・

 

パプリカとかの生野菜にチーズフォンデュで食べます。

 

生ハムとか、マリネとか・・・

 

ごっつぅ取ってきて打ち合わせどころではありません。

 

パンも食べ放題。

 

デザートも。ハロウィーンですねぇ。

 

食べ過ぎて何打ち合わせたか覚えてません。








っというわけで、隣の三越で硬券もらうの忘れて、このビルの地下の新日本橋駅から横須賀線で帰宅しました。

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夜景対応-その35(コンビニ照明)-

300ミリモジュールにくるコンビニに照明を入れます。いつもの基板付きチップLEDを仕込みます。

 

カッターでちょん切ってビニール線でつなぎます。

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3個だとアンバランスなので4個使用します。

 
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いい感じです。夜間煌々と光るコンビニが出来そうです。

 

コンビニの建物は結構分厚いので、遮光塗装を行っていません。屋根に若干の漏れが見られますが、このくらいなら大丈夫なので遮光塗装しないで進めます。

 

看板光らせるセット買おうかなぁ。










モジュールへの電源の引き込みが課題です。

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東急7000系貸切?

今から20年位前の事で全く覚えていませんが、なんだか誘われて入った記憶があります。
ヘルメットを渡され乗り込みます。

 

鷺沼では幕回し大会が行われました。急行灯も点灯しています。

 

停車時間が短かったのか、テンポよく回していて追いつきませんでした。

お名前.com

 

高島町行きが昭和40年代に定期運用であったのを最近ツィッターで知りました。








全く何のイベントだったのか思い出せません。

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PCM音源-その5-

PCM音源の拡充を図るためD/Aコンバータを設置します。キット形式ですが、ICは組み立て済みになっている他、出力に近い電解コンデンサーは音響用コンデンサーになっています。




 

S/N比で気を遣う部分のようなので、ハンダは音響に適した銅入りハンダを使用して組み立てます。

 

色々と融通の利くモジュールが組み上がりました。







前回のPCM音源はコチラ

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GMで作る東急8000系-その3(床板塗装)-

床上も塗装するため無駄と思われる出っ張り類を削り取ります。

お名前.com

 

クリーム1号を吹き付けて完了です。床下機器の取付シロが出っ張っていますが、当工場ではコレはなんともしようがありません。

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原鉄道模型博物館-動画-

また行きたい、原鉄道模型博物館です。実際に見に行かれることをお勧めいたします。







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原鉄道模型博物館・東急電鉄展と原へ-後編-

入口側から向かうとこう言う景色がどーんッと出てきます。

 

その横にワークショップがあります。メンテナンス中の車両が沢山ありますが、この時は誰も居なく作業の様子は見られませんでした。これだけきれいだと部品飛ばしてもすぐ見つかりそうです。

 

コチラは原信太郎さんの工作ブースを再現したものだそうで、解説によると連日深夜まで工作ブースに籠もっていたそうです。

 

ジオラマの中央に鎮座するのは原信太郎さんが好きだったおフランスのリ・ヨン駅がモデルになっているそうで、館内の装飾もおフランスの駅構内を模した形になっています。

 

ブレブレですが、コレは原信太郎さんの自由形車両だそうです。しかし、鉄のレールに鉄の車輪の1番ゲージ模型は迫力があります。

 

東急電鉄展にちなんで、たまでんデハ200も走っていました。

 

乗客のフィギュアが何とも良い雰囲気です。前面展望中の女の子が良い雰囲気出しています。

 

ステンレスカーにちなんで、ゼファー号が豪快にガーガーと走り回っています。

 

ハンブルクのミニチュアワンダーランドのように色々と見せ場があります。しかし1番ゲージのフィギュアは高いんでしょうね。

 

貨物列車も走り回っています。

 

整理券を入手すると運転も出来るようです。コチラは自動ブレーキの旧式運転台で、もう一台はCS-ATCメーターが付いた近代的運転台です。

 

こんな感じです。車両にカメラが仕込まれていてこの画面を見ながら運転します。
知人のN村スー君はこういうのを作って模型を走らせたいとかで、イベントでもっぱら部品を買いまくってます。

 

ヘッポコ工場長が一番驚いたのは地上信号機の凄さです。

 

原さんは車両構造だけでなくこう言う部分にも精通していたと思われます。

 

懸垂形信号機まであり、拘りというかスゴイです。車両は外国形ですが、信号機を見る限り日本方式の様です。

 

進路予告機まで付いています。

 

列車が通過するとR現示になります。形状は深く考えずとっとと信号機付けてしまった方が良さそうです。画面越しに見るとこの形状の信号機とてもよく見えます。

 

15分位で帰る予定が、既に1時間が経過しています。出口に近い場所にはHOゲージによる横浜の今昔が再現されています。

 

コスモクロックは書き割りですが、デジタル時計が仕込まれています。

 

開業当時の横浜駅があり、マッチ箱客車が走っています。しかし、1時間も1番ゲージ見た後だと、HOゲージが小さく見えます。

 

文明開化の頃の馬車道が再現されています。

 

現代の桜木町駅です。

 

HOゲージにもフィギュアが乗せられています。

 

中華街もありました。ジオラマのどこかにこの三井ビルもあるのでしょうかね。

 


トータル1時間15分の滞在を終え、交差点を渡った先にある新高島駅へ向かいます。

 

反対ホームにはカエルさんがいました。横浜方面ではなく、元町・中華街行きに乗ります。

 

仮称仲北駅こと馬車道駅で下車します。

 



向かうはもう一つの「原」こと関内駅前の「天吉」(てんきち)です。

 

「天」が付く通り大好きな天ぷら屋さんです。1年ぶり位で、高級風天ぷらがランチではとってもリズナボーに頂けます。

 

暖簾にも書かれていますが、明治5年創業の天ぷら屋さんで、サザンオールスターズの原由子さんの実家です。コレがタイトルのもう一つの原の事です。

 

今が何代目かは存じておりませんが初代店主さんは武蔵小杉の出身で、文明開化の流れに乗るため横浜へ出てきたそうです。明治5年にはまだ東横線はなく、あちゃこちゃ回って徒歩でやってきたのか、府中街道で川崎に抜け、試験開通した東海道線で横浜入りしたのかは知る由もありません。

 

ココの名物は搔き揚げ天ぷらですが、とても大きいので今回はパスしてリーズナボーなランチ天丼セットです。サラダ、小鉢、しじみ汁、コレに抹茶アイスまで付いて970円は関内としては安い方です。混んでいたせいかチト揚げすぎな感じでしたが、美味しく頂きました。

 

ッと言うわけでそのまま根岸線に乗り帰宅しました。







-おわり-

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原鉄道模型博物館・東急電鉄展と原へ-前編-

横浜にある原鉄道模型博物館で、東急電鉄展なるものが開催されています。模型が好きなのと無類のステンレスカー好きと言うことで招待券を頂き見に行ってきました。

 

みなとみらい線新高島駅から約2分という立地ですが、横浜駅から1キロ程のキロ程区間で180円も出せないので、横浜駅から歩いて行くことにします。ポルタ側のこのわかりやすい地上出口から出ます。JRの改札口から慣れていればココまで3分位です。

 

階段上がった先の帷子川(かたびらがわ)を渡るともう目の前にあるビルです。

 
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2階が原鉄道模型博物館です。

 

後ろを振り向くとこんな感じです。左側の街路樹がある辺りが地下からの出口になります。原博物館があるこの右側は、高島貨物駅の跡で、帷子川沿いにコンテナなんかが沢山置いてあるのを見た記憶があります。勿論緑色のコンテナです。

 

ッと言うわけで、地下5階にあるみなとみらい線ホームへの移動と各駅しか乗れないと言う乗換抵抗を考慮すると歩いた方が早く、180円節約出来ました。早速中へ。

 

9時50分頃到着しました。まだエスカレータが動いていません。

 

エントランスではこんな催し物があって、開場までモジュール見て楽しんでいました。

 

江ノ電極楽寺駅です。よくデフォルメされています。私は欲張ってしまうのでこう言う芸当が出来ません。高校生の作品で、鉄道模型コンテストに出展されていたモジュール達のようです。

 

同じくエントランスにはデーンっとボードがあり、7700系のカットボディーもあります。

 

総合車両製作所に構体保存されていたボディーです。このクハ7910は元々デハ7001のトップナンバーになります。

 

総合車両製作所には今でも牽引車であった7000系が静態保存されています。

 

エスカレータを上るとのるるんがお出迎えしてくれます。

 

コチラで招待券と入館券を引き換えて入ります。一番のりはおじいちゃんとお孫さんと思われる二人連れでした。原鉄道博物館は開館から長い間撮影禁止だったので行くのを止めていました。最近になって、館内の撮影が可能になったので実は今回が初めての入館です。

 

入った最初がコレです。近未来というか、飾られている模型はさぞ幸せなことだと思います。しかも、自作の模型ですし。我が家の買ったら押し入れにしまったままの模型達とはエライ違いです。

 

朝鮮半島にあった登山鉄道だそうです。原さんの生い立ちは存じていませんが、大陸方面にも興味があったようです。

 

オリエント急行の食堂車だそうです。

 

厨房には鍋やフライパンもあります。

 

ッと言うことで,先へ進み東急電鉄展第1会場です。今回は田園都市株式会社発足100周年、東急車輌製造発足70周年、ステンレスカー登場60周年がコンセプトだそうです。

 

第1会場は洗足や田園調布の街並みの生い立ちがテーマです。模型の駅舎は現在の復元駅舎のようですが、オリジナルは建物横にレンガ造りの特徴的な煙突がありました。

 

日暮さんのお父様の作品が飾られていました。

 

ふたたび先へ。コレはメルクリンが作ったウッヴァータールモノレールの模型です。オークションで落札して購入したとの解説があります。

 

洋物がお好きなようで、模型もHOなどはオリエント急行の車両コレクションが沢山あります。

 

オリエント急行食堂車の本物のシェードだそうです。奥様がおフランスから取り寄せたそうです。私はカトーの模型の物しか見た事がなく、実物が見られて感激です。

 

第2会場は東急車輌とステンレスカーのお話です。

 

元々軍事工場を転用した東急車輌製造の生い立ちが展示されています。

 

日本初のステンレスカー5200系と日本初のオールステンレスカー7000系の模型です。

 

こんなのも飾られています。

 

ステンレスカーの必需品、可搬式のスポット溶接機だそうです。

 
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7000系のライトケース。

 
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ッと言うわけで、一通り見終えてジオラマへ。







-つづく-

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トラコレ第11弾


トミーテックのトラコレ第11弾がでてから随分時間が経ちましたが、箱をやっと開けました。今回は残念ながらシークレットは入っていませんでした。

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今回の一番のウリはコレ、5tコンテナ1個積みのヤツだと思います。街中でも一番よく見かけるヤツです。第11弾のキャブは全ていすゞフォワードで、初の中型トラックだそうです。

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コチラは冷蔵車です。確かにこのクラスのトラックはなかったような。市場とかも作れそうです。

 

コチラは無垢のアルミバンです。街の運送屋さんっぽいです。カーコレになると思いますが、無垢の2tアルミとかもまだ出ていないです。スリーエフとか引っ越し屋さんのはありましたが、そろそろ無垢のアルミも出してほしいです。








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工場月例

3ヶ月ぶりの工場月例です。建屋内はデワが黒くなったほか変わりはありません。台枠は新規製造車体の台枠です。

 

クハ111-1000は2ヶ月ほど放置中です。そして東急8000系が入場しています。東急車は久々な感じで、原点回帰です。

 
お名前.com

113系と8000系共にクハと言うことでこの後中間車の製作が続いています。

 

クハ111は調べ物もありしばらく手つかずになります。

 

クハ8000は赤帯が無い時代なので、車体はこのまま仕上げに入ります。







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